6月中旬になり桧原湖も活性化してきています。

減水傾向は続き水温は19度から20度といったところ。また風が吹き荒れる日があり釣り難い日もあります。

それでも、釣れない日はないので安心してSHINGOガイドをご利用下さい。

桧原湖に2回目というY様ご夫妻でご利用。

ハードルアーのSHINGOスクリュー60を中心として虫系ルアーで2日間に渡り桧原湖を満喫して頂きました。

 

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初の40アップをSHINGOスクリューのホワイトで仕留めて頂きました。何度もジャンプして何度もバレたかと思いましたがなんとかランディング。

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旦那様も負けじと?釣り捲っていました(笑)

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多少の風は吹きましたが、素晴らしいバスフィッシングを堪能して頂きました。

やはり、カラーローテーションとエリア選択は重要でしね。

毎日、日替わりでエリアが変わる桧原湖。ソフトルアーを使えばもう少し何とかなるかもしれませんが。私の体験して頂きたい内容でないので(笑)ただし、ご希望があればやらせて頂きます。カゲロウの羽化も始まりこれからは虫系のルアーも面白そうです。平日はガイドしやすいですが土日は人が多くなります。レンタルボートの予約もできない程に盛況ぶりに持ち込みのボートも多いです。それでも釣れる人と釣れない人に分かれるのがバスフィッシングというところでしょう。

SHINGOスクリュー60を中心にサイズやカラーを変えてアジャストする。快感です。同じようなルアーが沢山ありますが差が出るには秘密が少しあります。それは文章では伝わりにくいでの是非ガイドをご利用下さい。溺愛するルアー達は溺愛するだけの実力を秘めています。

「キャストしてゆっくりと一定に引いて釣る」こんな単純な釣りですが奥が深くなるのも事実です。発売され最近では店頭で見かけなくなったSHINGOスクリュー達。今でも色あせしないで釣れ続けている理由も秘密もあります。

多くに人に知って使って頂きたいと思いますが、『売れるルアー』≠『釣れるルアー』この公式は正しいです。

SHINGOベビシャから始まったSHINGOシリーズはガイドを通してラッキークラフト様の協力で生き延びています。