ゲスト様大募集しております。

お早目のご予約をよろしくお願いします。

さて、週末の激混みのプレッシャーから少し解放された感じですが天候が気まぐれなのでバスも気まぐれです。毎年毎年バスの行動が変化しています。基本は変わらないのですがサイズが良くなったので賢くなったように感じます。野尻湖のように少し難しくなってきたと感じるアングラーは多いと思います。水温も16度前後なり釣りやすいのですが一歩間違うと激タフレイクにもなります。そんな時にアウターも重要になります。週末は寒かったのでホカロンを用意しゲストの方に使って頂きました。防寒対策、雨対策をしっかりしていれば釣りに集中できますし思考回路もしっかりします。『釣れないループ』からの脱出も早いと思います。

昔のイージーな桧原湖ではないと思いゲームプランを立て直して挑んで頂けたら簡単に釣れます(笑)

ガイドでも簡単に釣れる日もあれば苦労に苦労と思考に思考を重ねても反応がない日もあります。リアルなバスフィッシングなので毎日毎回のように入れ食いとはないとトッププロのSHINGOでも感じるのですから。

その中でパターンやエリアを見つけた時の感動は大きいでしょう。

私のガイドスタイルは基本はランガンでバスを探し求めます。

6月なので、ただ単に釣ればいいのであれば2M前後をキャロやダウンショットをやっていれば誰にでも釣れます。

そこから一歩進んだバスフィッシングをガイドを通して提唱しています(親切、丁寧、まろやかに)。

『ゲストの方が真剣にバスフィッシングをしている限りSHINGOもトッププロとして応えます』

いつか皆様の1日をコーディネートさせて下さいね。